
【超重要】ホーム率がバズる秘訣だった!インスタ(Instagram)のホーム率を上げる方法とその目安を徹底的に解説します
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Instagram、Tiktok活用を促進するブログ
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マーケティング・インサイドセールスに従事。自社開発のSNS分析ツール『social penguin』の運用に関わり、導入アカウント数は6,000以上。
食べることが大好きで、休日はラーメン屋さんの開拓をしています!一番好きなジャンルは家系ラーメン。
何らかの事情により、「インスタグラムをやめたい」「アカウントを削除したい」という場合もあるでしょうが、アプリのアンインストールやアカウントの一時停止では完全削除になりません。
そこで今回は、インスタアカウントの完全削除方法をご案内します。
端末ごとに紹介しましょう。
また、削除する際の注意、削除後の気になる事項なども解説。
ただインスタアカウントを削除すればいいというだけでなく、削除に関して大事な情報もお届けします。
これからインスタアカウントの削除を考えている人は記事の内容をよく確認の上、手続きを進めてください。
そうすれば、削除に関する問題も生じないでしょう。
インスタアカウントを削除する際は、注意しなければいけないことがあります。どのようなことか以下で解説しましょう。
インスタアカウントを削除すると、一緒に過去のデータも削除されます。
登録したプロフィールや投稿した写真・動画、フォロワーからのコメント、DMなどを閲覧できなくなるのです。
それは困るという場合は、インスタアカウントの削除の前にデータをバックアップしておきましょう。
インスタグラムにはバックアップ機能があるので、バックアップができます。
バックアアップのやり方は以下の通りです。
インスタアカウントには完全削除という方法もありますが、一時的に無効化する方法も用意されています。
完全削除では30日後データも全て閲覧できなくなるほか、アカウントの復旧もできません。
そこまではしたくないという場合は、アカウントの無効化(一時停止)がおすすめです。
一時停止なら、プロフィールや投稿した写真・動画などのデータは残る他、アカウントの再会もできます。
インスタアカウントの無効化の手順は以下の通りです。Androidを使った場合を例にしてみます。
インスタアカウントを削除する場合は、他の連携アプリとの連携も解除しておく必要があります。
手順は以下の通りです。
iPhoneやAndroidから連携解除する場合を例に取ります。
インスタアカウントを削除すると、友だちからは何も見えなくなるので、前もって通知しておきましょう。
アカウント削除により、ユーザー名で検索しても表示されなくなるし、フォロー・フォロワーからも消えます。
投稿も履歴も全て消去されます。
友だちとしても何も知らずに全てが見られなくなったら、びっくりしてしまうでしょう。
インスタアカウントを削除する方法を解説します。
まず、アカウント削除の特徴を見ておきましょう。
アカウント削除には30日間の猶予期間があります。
削除手続き後、30日経過してから完全削除となります。
30日以内のログインをすると、また元のように使えるのです。
ただ、30日以内にログインしないと完全削除になり、同じアカウントは復元できません。
同じユーザー名も登録できず、データも全て消失します。
それでは、具体的なインスタアカウントの削除方法を見てみましょう。
まずはAndroid端末から削除する方法です。
まず、Androidのアカウントセンターに対応していないアカウントの場合は、公式の削除ページにアクセスします。
次に削除したいインスタアカウントでログインしましょう。
ブラウザの設定によってはすでにログインされている場合がありますが、その場合は削除したいアカウントか確認してください。
削除したいアカウントでログインすると、削除したい理由を聞かれるので、回答項目の中から指定します。
削除したい理由の指定ができたら、パスワードを再入力して、手続き完了です。
続いて、iPhoneからインスタアカウントを削除する方法を見てみましょう。
やはりアカウントセンターに対応していない場合です。
まず、画面右上三本線から「設定」を開き、削除するアカウントを選んでください。
アカウントが選べたら、「アカウントを削除」をタップします。
もう一度「アカウントを削除」をタップして、手続き完了です。
インスタアカウントを削除した後に気になることはありませんか。削除後どうなるか見てみましょう。
またインスタアカウントの一時停止とアカウント削除の違いは以下表のようになりますので、ご参考になれば幸いです。
インスタアカウントが完全に削除されると、ユーザーネームは「Instagramユーザー」と表示されます。
これでは誰のことかわかりませんね。
プロフィールや投稿した画像や動画は全て消去されるので、閲覧できなくなります。
削除されたインスタアカウントのユーザー名は誰でも利用できるようになります。
制限はありません。
インスタアカウント削除後、猶予期間の30日(1か月)を過ぎると、アカウントは復活できないことになっています。
ただ、実際にアカウント削除が行われるのに最大で90日かかる場合があります。
つまり、猶予期間を過ぎても、アカウントが削除されていない可能性もあるので、復元できるかもしれません。
今回は、インスタアカウントの削除方法や削除に伴う確認事項などについて紹介しました。
何らかの事情によるインスタアカウントを削除したくなることもあるでしょうが、完全削除すると、アカウントの復活ができなくなります。
30日間の猶予期間はあるものの、本当に完全削除すべきかよく考える必要もあるでしょう。
そのうえで、どうしても削除したいということなら、記事で紹介した手順に従って手続きを進めてください。
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